コンテンツビジネスのO2Oマーケティング事例〜米国のFree Comic book dayから学ぶ〜



Free Comic Book Day © by michaelkpate

ハロー、スゴログのガルちゃんです。

さて日本の競争力の強みの一つとして、素晴らしいコンテンツプロバイダーが多いことが挙げられます。出版メディアから最先端モバイルアプリケーションまで、日本のコンテンツの品質の高さは、世界中の人々を魅了しています。またソーシャルメディアキャンペーンにより、コンテンツプロバイダーは海外マーケットに取り上げられることやオフラインキャンペーンのリーチを増幅されやすくなります。

それではアメリカの『Free Comic Book Day』というキャンペーンを見てみましょう。
Free Comic Book Dayはオフラインのマーケティングキャンペーンではありますが、その成功には、インターネットやソーシャルメディア上の口コミがベースにあります。

日本発、海外向けFacebookページで15,000いいね!の集め方


 

ハロー、スゴログのガルちゃんです。

当社運営の「SUGOJAPAN」という日本のテックカルチャーとポップカルチャーを発信するメディアは、3月21日付けでFacebookで10,000人のファンを集めました。また、5月1日付けで15,000人のファンを集めました。
運営を始めた今年の1月4日から、それぞれ約80日、約120日での達成です。

さて今回のブログでは、達成までのプロセスをシェアしようと思うのですが、国内向けのノウハウは既にいくつかある一方で、ランキングコンテンツとして、日本発、海外向けFacebookページ ランキング といったものも注目されているので、SUGOJAPANを事例に「日本発、海外向けFacebookページ」にフォーカスした形で、15,000いいね!の集め方をシェアしたいと思います。

さあ、SUGOJAPANがどうやって達成したかをご紹介します。

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【レポート】成長著しいホーチミンへ視察に行ってきた!(後編)


Bitexco Financial TowerBitexco Financial Tower – ホーチミン市で一番高いビルです

スゴログメンバーのLe Hungです。
先日スゴログが主催したベトナム視察ツアーに関して、後編のレポートを報告します。

前編はこちら→【レポート】成長著しいホーチミンへ視察に行ってきた!(前編)

前編ではベトナム進出をしている日系企業の紹介が中心だったので、

後編については、ベトナム現地企業の情報をシェアしたいと思います。

日本スタイルの焼肉レストラン、Sumoレストランにて。
私の友人で、ベトナム最大手新聞社tuoitreに勤務しているNhatさんと会食。

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【レポート】成長著しいホーチミンへ視察に行ってきた!(前編)


ホーチミン市内を一望できるSKYBAR Chill

 

 

スゴログ中島です。

さて掲題の通り、先日の3/25(日)~3/30(金)の6日間で、

ホーチミンに視察に行ってきました!

 

目的としては、

生産拠点並びに消費市場としてのベトナムのポテンシャルを目で見に行くこと。

具体的に言うと、

前者はオフショア開発委託先

後者は日本企業のベトナム進出に伴うソーシャルメディアマーケティング支援の可能性

を探しに行った次第です。

 

そもそもこの視察に行った背景は、

各種メディアで見聞きする情報や、

ホーチミン出身の当社メンバー、レフンさんとの日々のコミュニケーション、

そして彼の当社BLOG記事により、

俄然ベトナムのポテンシャルを感じて、興味を持ったことがきっかけです。

 

そして僕の性格上、

興味関心を持ったものに対しては、1次情報に触れないと気が済まないところがあるので、

実際に現場に行くことになったわけです。

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【海外ニュース】「Acer」の写真投稿は、なぜ多くのレスポンスを集めたのか?


Acer | Think different

Hello, I’m Garuchan  from Sugolog.

ハロー、株式会社スゴログメンバーのガルちゃんです。

 

There is an American proverb that says, “An image is worth a thousand words”. The next post explains how the Taiwanese company Acer applied this proverb in a single wildly popular Facebook post.

 

「1つのイメージは1000の言葉の価値があります」と言うアメリカのことわざがあります。次の記事はどうやって台湾のパソコンメーカー「Acer」が、このことわざをFacebookポストに応用したかがわかります。

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